医療法人ノーブル 求人のお知らせ
自然豊かな環境のなかで、地域に密着した医療活動ができるのが医療法人ノーブルの魅力です。沖縄で初めて開放精神医療に取り組んだノーブルメディカルセンターをはじめ、各施設が地域住民の健康と暮らしを守る重要な役割を果たしており、働きがいのある職場です。
看護師・准看護師
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医師
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作業療法士(若干名)常勤
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介護支援専門員(1名)常勤
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雇用形態 |
: | 正職員 |
| 勤務時間 | : | 8:30~17:30 |
| 休日 | : | 週休2日制 |
給与 |
: | 当院規定に準ずる |
応募 |
: | 履歴書提出参 |
| 選考方法 | : | 面接 |
連 絡 先 |
: | 0980-51-7000(総務課 玉城) |
ノーブルメディカルセンターについて
ノーブルメディカルセンタはーは本部町にある精神科病院で、開放医療・地域医療・老年期精神医療(認知症の治療等)に重点を置いており、介護老人保健施設ノーブルエミナースも併設しております。
当法人の看護職員の勤務は、超過勤務がほとんどなく、有給休暇取得率も高く、仕事と生活の両立が無理なく実現できます。
精神科に自信のない方やブランクのある方も安心して働ける支援体制がありますのでお気軽にご相談ください。
充実した教育・研修制度
一人ひとりの知識・能力の向上のために、看護研究発表会など様々な教育・研修制度を実施してます。院外の研修にも職員を積極的に参加させています。医療従事者としてのスキルアップを図るのに適した職場環境です。
沖縄に移住してきたスタッフも多数働いています
南国の空と海が好きで本土から移住してきた職員が多いのも、沖縄の医療法人ならではの特色です。早朝や休日にウインドサーフィンやダイビングを楽しむなど、それぞれの趣味に合わせたライフスタイルを持っています。
医療法人ノーブルでは、住居探しなどの生活サポートもおこないますのでご相談ください。
医師募集について
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沖縄で精神医療・地域医療に取り組む医師を求めます 医療法人ノーブルとノーブルメディカルセンター(旧博寿会・旧本部記念病院)は、初代院長の高石利博医師により全国に先駆けて「解放医療」を進めてきました。また沖縄本島北部地域(通称やんばる地域)を中心に、僻地や離島(伊江島、伊是名島、伊平屋島)などへ精神科訪問診療及び訪問看護等、地域精神医療に重点を置いて発展してきました。 平成5年からは沖縄県内でもトップをきって老人性認知症治療病棟を開棟、その後は認知症等の老年精神医療にも力を入れてきました。 平成6年には名護市にて、故・島成郎医師のもとにメンタルクリニックやんばる(現ノーブルクリニックやんばる)を開設しました。 故・島成郎医師は日本の精神医療全体の将来を見据える慧眼のもと、「つどい」の活動のほか、「思春期勉強会」を始められ、医療だけではなく福祉や教育の分野とも連携を深めました。 前院長の渡嘉敷史郎医師はACT(包括型地域支援プログラム)にも意欲的に取り組み、長期入院患者の退院促進も積極的に進めました。 平成22年6月からは、これまでの地域精神医療と老年精神医療に加え、病院のスタッフが地域に出向いて、各世代にわたるメンタルな問題全般に取り組むという新しい医療のあり方の検討をスタートしています。 上記の様な伝統を持つ医療法人ノーブル・ノーブルメディカルセンターの新しい取り組み(地域支援のあり方および老年精神医療の再検討、精神科急性期治療病棟の検討、ライフサイクル全体にわたる地域支援等)について考え、体制整備を進める作業に一緒に参加して頂ける医師を募集致します。 |
![]() 作業療法の取り組み ![]() 伊江島への訪問医療の様子。 (『精神科介護』2005年7月号より) |










